2016年03月03日

周りとの関係性からいい感じに自分をすること☆


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                                                 2016/3/14

2016
年の旧正月は28

毎年どこかで新年の指針を立てたりするのですが、今年は遅れ、このタイミングでした。

まだの方はできるタイミングがあれば今・・、あと、学校などの年度替わりが4月なので、そのタイミングでしてもいいですね。



仕事の内容も時期によりペースはいろいろあれど少しずつ充実させてきていますが、

見えない世界のボランティアも年をおって、毎年やることというのが増えてきている・・・(^^;)

去年は年2回はやる予定だったものが一回しかできなかったものも・・・。

臨機応変に大事なもの、重要度の高いものや、節目のものを落とさないようにしつつやっていくべしですね~。

去年できなかったもの、今年できてちょっとほっとしました。(その前の年、大きなワーク続きで疲弊したのもあります)





周りとの関係性からいい感じに自分をすること☆



いろんな場所でいろんな人でいろいろに違うので難しいのですが、その場やその集団に合わないといいものでもそうでないものでも、不協和音が生じます。

最先端すぎると本人は気にしなくても、それが受けいられる時代になるまでは、強烈な拒否反応が帰ってくる場合もあります。



そういう方がグループに入ってきたとき、もしくは、もといた方が急にそんなふうに変化したときは、居心地のいい空間を掻き回された感じになり、怒りを感じたり、疲弊する場合もあるでしょう。



革新を産んでとてもいい方向にいくこともありますが、混乱状態に陥ることも・・・。





私も時々、あ~、今の私っておかしい・・・と、急に気付いて困った感じに感じることもありますが、

苦手意識のある方や、興味のない方には、難しく感じると思いますが、

見た目、服装なんかも、時々に変化もある場や集団の中で、いい意味で合わせていくのにいいものです。



見た目や服装は、そのままでいられたり、大事にされる防護服となったり、逆に、攻撃される材料になったりもします。



自分に居心地のよいちょうどよい集団にい続けられればいいのですが、難しいこともあるので、

貧相にや、ひどく見えない、かと言ってとがって見えない・・・、

その集団の中でちょうど良いぐらいに良さそうに見える、自分の立ち位置、期待されている像にそれなりにあいつつ良さそうに見える・・・大事だと感じます。





TPOがまず第一。



色もありますね。自分を埋没させる色もありますが、自分を開放したり華になる色もあります。



体型が変わると(痩せて似合わなくなるものもあります)、とたんにバランスが崩れ、似合わなくなるズボンやジャケット、スカート丈がありますが、今の自分をちょうどいかせるサイズや丈もあります。



見た目年齢にちょうどいいというのもあります。見た目が実年齢より若いと、女性でも実年齢に少しは近づける方がいい場合もあります。



女性の場合は、流行りも大きいですね。



フランスの方は、親からの質のいいお下がりも着回されているとか。

流行りは回ってくるので何年か眠らせていたものを次の似た流行がきたときに着ると・・・、それもいいですね。





関西の昔のたとえで申し訳ないですが、神戸の観光ではない日常空間に入ると質の良いしゃれたものを着こなしていないと恥ずかしく感じてきます。

アメリカ村にいくと、ちょっとファンキーでこじゃれていないとかえって浮く感じがしました。

大阪のだいたいのところは、トラ柄、ヒョウ柄はパワフルで元気なイメージでいいぐらいですが、京都や奈良だと、大阪の・・・と、目立ちます。



ただ電車に乗って移動して感じられる場もあるぐらいです。





仕事と税金対策にベンツに乗る効用を挙げる方もいらっしゃいましたね。



自分の経済状況やいろんなものとのかねあいをはかりつつ・・・。







職場の移動などのタイミングの方も多いと思います。

あなたのいる場所はいかがですか?



これも周囲にできる気配りや、豊かな表現の一つだと思います。



自分がのぞむ結果を引き寄せるのに、服装や見た目をどのくらいの範囲で、使うのも、使わない選択も、そのタイミングも、自分次第・・・。

自分プロデュースも疲れるやり方もありますけど、楽しく豊かにもできます☆







先月、舞台を見に行ってきました。

長丁場のまだまだ幼いハンデのある(ハンデは人それぞれ。いいところも人それぞれ。目標もその理由も人それぞれ。)受験生をサポートする親をやってる身は、気持ちがもたないわ~と思い、意識的にエネルギーや仕事とも全く違う、大きな楽しみを入れることに決めていて、今の私の中の行けるタイミングで、DVDで見ていた見てみたかった公演がありました☆



地球ゴージャス「The Love Bugs

私がDVDもってるのは「怪盗セブン」

生で見たらもっとすごいんだろうけれど、DVDでさえ、すごく贅沢な、歌と踊りと笑いと衣装や舞台セットに、ところどころに考えさせられたりするものなんです。



今回のは、生だからもあるのか、また、さらにすごい感激でした。



今回、予約開始前行くこと決めれず、とれたのは、最善を思いめぐらせて、2階1列目中央より左手通路横。

前のガラかめ劇中劇のときは、行くと決められたのが遅く、左端に近い後ろの方で舞台から遠く、ちょうど目線の先の前の方の座高が高く私背が低いのでところどころ見にくかったんですよね。

あと隣にオペラグラスもってる方いていいなと思ったので今回は持参していきました。

オペラグラスで演者の表情も時々しっかりと見れて良かったです☆

劇団四季ライオンキングを2回目の観劇したときは2階一列目をママ友と子供たちと一緒に行ったことがあって、これは、1階でいると見えなかったり、見上げないといけなくてかなり見にくかったりしたものや、全体が見えてよかったんです。

四季よりはちょっと遠い感じがしたACTシアターでしたが、階段上部から降りてきたり空を舞うシーンもあったりで、似た感じでよかったです。

前の方の中央あたりでもいつか見てみたいと思います。(ガラかめ・ふたりの王女・マヤからの招待チケットを見ての真澄さん「舞台中央前より7列目・・・いい席だ。すなおといおうかバカといおうか・・・。おれの挑戦をうけてたったか」  ガラかめ、高島屋バレンタイン企画は楽しかったです~☆ いつか大阪の舞台も☆ )





主要キャストの方々(岸谷五郎さん、寺脇康文さん、城田優さん、蘭寿とむさん、大原櫻子さん、平間壮一さん、マルシアさん)、残念ながら存じ上げてない方もいたのですが、みなさん様々に魅力を発揮されていて、ハートをぐっとつかまれました。

ファンになったので、みなさんそれぞれの別のをいろいろ拝見したくなりました。

みなさん、それぞれに、ホント、すごかったんです~。



地球ゴージャスは、ほんと盛りだくさんだな~と・・・。

いっぱいいっぱい感激してきました。



歌や音楽やセリフに酔いしれ、心を動かされ、

躍動感と情熱のある踊り、

彼の今だからできる、彼女の今だからできる、そういうものをたくさん見せていただいた感じがします。

演出やストーリーのなせる技でもあり、それに応えた演者さん方の力が発揮されてこそなんだな~と感激ひとしおです。

主要キャストではない方々もすばらしく、男性の踊りでは筋肉の力強さにも魅せられたり、女性のしなやかさに魅せられたり・・・。

あと、ドリフっぽい、おきまりの笑いのパターンなんだろうなのも、あ~、好きだな~と思います。

自分も笑いながら、地球ゴージャスファン歴長そうな方々がたくさんリラックスして笑ってるのを感じて、なんか、安心する感じもあるんだろうなと思ったり・・・。

笑いって何をネタにするかはちょっと難しいところがあると思いますが・・・。

イケメンカマキリ(すごいかっこよくて魅せられるけれど、それも半分ネタになってる)の城田さんの笑いにももっていかれました。

蘭寿とむさんのすごさに、タカラヅカもずいぶん前に一度見て圧倒されたきりでしたが、また見に行ってみたくなったり・・。



地球ゴージャス、また是非見に行かせていただきたいです☆

DVDでも見きれなかったところしっかり見て感じてみたい。

東京以外にも回っていくからまだ見れる機会もあるかも。

素敵な舞台をありがとうございます☆





こういう観劇って、人って素晴らしいってすごく体感できる体験だと思います。





感激をたくさんいただいて、お仕事も、子育ても、他にもいろいろ、還元できたらと思います☆





すごく久しぶりにエナジーカフェ開こうかしら。



昨年はいろいろありつつも、身体をつくりかえてる感じで、なんとかかんとかこなした感じでしたが、身体のつくりかえはましになってきた感じがします。



再見☆



今は、中華ドラマは「宮廷の諍い女」、バラエティーは「オカザイル」とか「ハナタレナックス」をみてます。









 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



ikitaihoue at 07:00|PermalinkComments(0)

2016年02月03日

最近のはやりものと、まだ続くどこまでいく上昇のこと・・・


寒季が続くこの頃、結局、雪かきせずにすんでほっとしていますが、インフルエンザもぼちぼち聞きます。
気をつけたいですね。

 

ボーっと自分をリセットするのに、その時々でいろいろにあるのだけれど、最近は、劉邦さんからの流れで中華ドラマにはまっていました。


うちの子はもっぱら、ゲーム・・。ゲーマーとあとお友達と一緒にゲームとかで遊ぶことです。
ポケモン、マイクラ(これは遠隔でもお友達と一緒にできてます)、マリオシリーズ、妖怪ウォッチ・・・。
最近私は3DSでワンちゃんと、猫ちゃんをやりこみ要素のあるところをうちの子に手伝ってもらいつつ時々飼ってます。
かわい~んです☆
ねこ派の私ですが、わんちゃんもかわいい☆
有料駐車場で時々会う現実の猫ちゃんにも、久々に会ってお話しできました☆
猫カフェも久々に行きたくなってきたり・・。


 

中華ドラマ、最近はリウ・シーシーの「宮廷女官 若曦」のシリーズでした。(ちょこちょこ、とばして見てたりしてるのでわかるはずのところがわからなくなってるのもあるのかもですが)


  ※ちょっとネタバレになるかも。見たくない人は飛ばしてね。

 

 1つめ・「宮廷女官 若曦」 歴史を知っている過去へのタイムリープもの

 

清王朝の宮廷の中。

知っていることが及ぼす作用 知らせないつもりでいるが隠しつつも知らせずにおれない少しの情報 

知っているがゆえに、自身の心もそれにとらわれて動く
それがめぐって作用し、後悔する

 

私は普通前世を感じとってシェアは必要な時に必要な分や、におわすだけしかしないつもりでいますし、それ以外は基本忘れることにしています。
でも私のヴィジョンの中というのか、そこでは、同じ場にいるから出てきた前世のイメージなんかは心の中での感情、言葉はだだもれで、そのままシェアということになってしまう。
私(魂、身体感覚意識、それぞれ)のインスピレーションからくる相手の未来のイメージから、応援したり、せずにおれなかったりがあったり・・・。

 

自分と重ね合わせて少し複雑なのでした。


魅力的な人物がたくさん。
主演のリウ・シーシー、第十三皇子 ユアン・ホン、第十四皇子 ケニー・リン、第四皇子 ニッキー・ウー

 

この時代の衣装と、歴史的な風情や、中国の雄大な景色も時々出てきたりも中華ドラマの魅力

 

     

 

 

 

2つめ・「続・宮廷女官 若曦 ~輪廻の恋~」  

元の世界に戻って、タイムリープ先の人が今生で転生して同じ顔や似た性格、仕草で登場
想いを残した相手は時々、その前世の自分(タイムリープしていた若曦)のイメージ(顔はぼやけてわからない)をみている。(それについて告白されるのは想いがつうじあってから)
最後まで相手は、前世を想いだしたりしない
ただ、相手には、自分への吸引力と、一緒にいると安心するという感覚だけはある。(勘違いから始まって、途中まで同じ顔の相手の方に吸引力が働く)

途中、記憶喪失になって、タイムリープのときの記憶がぬけおちると、相手と同じぐらいのレベルになって、吸引力も間違って
?違う方向に判断する
ただ、違う相手も、タイムリープではない別の前世で出会っていた人なのかもしれない。
若曦にとっては、タイムリープの記憶がもどると、そのときの相手と叶わなかったことを叶えたい、共に生きたいとなる。


少し支離滅裂だったり、つながっていない感があるドラマだったけれど、いろいろに感じさせられ、とっても面白かったです。

らんらんは、結局は同じ顔で現世で行き別れた姉だっただけ?前世は関係ないの?タイムリープのときのもとの若曦なのか、姉のじゃくらんなのか、どちらかなのか、どちらでもないのか?

    
1つめの話しでいた人たちは、全員は出てこなかったり、関係性がうすかったりで、残念。
帝は今生での、若曦の母が同じ顔で縁があったため親しみと吸引力を感じ、母親がその人であったことをつきとめ、世話をやこうとする。
他の前世も含め縁深い人がいたはず。

    
前作含めて(「風仲の縁」も含めて)あまりにも、ヒロインが、いろんな人に想われ過ぎるので、一人でいいでしょと、途中で時々疲れたり飽きてきたりも・・・。(^^;)
ドラマとして男性にもちゃんと、最適なパートナー見つけて幸せにしてあげてと願ってしまったり・・。
ラスト、何人かは幸せになって少しほっとしました。


ラストは、最初の設定は2つあって、視聴者の投票でどちらかに決める予定だったけれど、結ばれる設定でさえ不幸要素が大きくて、共感を得られなくて、昏睡状態のヒロインの夢設定となり、迫真の演技で最後にやっとわかるので何度も頭の中が混乱はしますが、最終的には、ハッピーエンドになって、良かったなと思います。

 



特に、リウ・シーシーさん、とっても魅力的で、さまざまに泣き、切なくなり、物想いにふけり、遊び心があり、演技がとっても素敵でした。
すばらしいと称賛する気持ちと、少しうれしく感じる気持ち・・。

    


ちなみに、現実のリウ・シーシーさんは、このドラマの相手役、ニッキー・ウーさんと御結婚されたところ。
わたしとしてはなるべくしてと納得しつつも、少しの複雑な感情がともなうのですが、それも内緒・・。

 

   
挿入歌もいいんです。
乗り合わせた大事故からいく度もの整形を経て復活してきたフー・ゴーさんの歌もあったかと・・。

 

 

(このドラマとは別だけどエディ・ポンもすご~く魅力的です)

 

    
いろいろに感情が動き、いろいろにヒントをいただきました。

 

 

私は、リアルな感情の感覚をともなった魂と身体感覚意識の前世の記憶を感じとっていて、現実としてはつながれていないヴィジョンの世界のおつきあいもあって(拝見させていただいたドラマの世界の人とつながったりしてるわけではありません)、いろいろに感じることがあるのだけれど、ここでは内緒で。


私自身はとても複雑で、私のヴィジョンの世界は、これで全部と途中何度も思っていたものが、前世も含めて、宇宙規模、惑星レベル以上でも、細かいレベルでも、広がり続けているので、どこにいくのか、結局のところわからず、判断しがたく、現実の今をみて、今を生きてます。

(これをアップするつい数日前に1ステップアップしたかもという体感があり、そのあと目をつぶると上に誘導されそうになるのが続いてて、心の準備できてないのでちょっと今とめてる状態ですが、たぶんもうちょっと理解進んでちょっと落ち着くのかなと思っています)

 

やり残しがないように、悔いのないように、落とし所を見つけていきつつできることをできるときに・・・。

 

みんな違ってるけど、ある意味、みんな同じ・・・。

 

行きたい方へ、生きたい方へ・・・・。

 

 


ここでは、豊かな今と未来へ、今お手伝いできることをさせていただけたらと思ってます。

 

 

ご縁のある方はお声かけてきてくださいね。




ikitaihoue at 12:43|PermalinkComments(0)